bonの暮らし

中学時代は不登校、今はオトナの反抗期。

異常なし、て

bonです。

休んでます。

 

 

朝になると吐き気が止まらず、限界まで耐えて準備したんですが、どうしても出勤できませんでした。

 

「消化器内科の初診が今日なので、行ってきます」

「はいよ」

 

血液検査をして、エコーもして。

結果、何もありませんでした。

 

あまりにも飲み食いしないせいで、人生で初めて両腕から採血されました・・・

いくらデブでもそんなに血管細くないし、確実に最初は出ていたので、看護師さんのせいじゃないよおおおおと思いながら、いろんな人に手伝ってもらってなんとか採ってもらいました。

献血だってほかの人より早く採れるのにwwww

 

検査の結果、美しいほど本当に何もなかったらしく、お医者さまに「どうする?」と訊かれてしまう始末。

「とりあえずご飯が食べられればそれでいいです」

「じゃあー食欲増進のお薬出しときますね」

で、ちょっと汚い話なんですけど、

 

わたし、会社で大きいほうをしたときに、トマトみたいなのが混じってまして。

明らかに痔じゃないぞ、と。トマトも赤いもんも食ってねえし、そもそも赤いものだけが消化されずに色も変わらずに出てくるわけないと。

それを伝えると

 

「大腸検査しとく?」

「んー、まだそのときから出てないんで、その様子でいいですか」

「一応予約入れておこう」

(いやな顔するbonさん)

「わかるよ、検査が嫌なのはねwww」

「さーせん」

「次にまた聞かせてください」←半強制予約

 

どうせ何もないし、今のところ赤くないし

もういいやー!ってなってます。

 

なにもしたくない。

なにも考えたくない。

 

昨日の晩、職務経歴書をまた作ってまして。

なんかメンタル回復してきて、彼に電話しちゃったんです。

まあ出なかったですけど。

夜中にかけなおされてたけど、通知オフにしてたんでまったく気づかず。(ここまで現実)

 

夢の中で、彼がかけなおしてくれて、でもなぜかビデオ通話になってて、女物の何かが映り込んでるんですよ。何かお取込み中?と思って、かけなおすって言ったんです。でも切らない。そしたら見知らぬ女が「ねーえヤるの?ヤらないの?」って、にょきって彼の後ろから出てきて。(なんでホテルからわざわざかけてくるんだ、むかつく)(男女でホテル入ったら何もないわけないってさんざん言ったのに!)と思って、ブチって電話切ったら目が覚めました。その女が、わたしの嫌いな、長髪で色白で細くて、頭のてっぺんから声出す女だったってとこもヤでした。

 

汗びっちょでした。なんとか眠りについてから、1時間しか経っていませんでした。

 

何がいやって、彼にそういう人がいても仕方のないことなのに、わたしはそこまで惚れてしまっているんだと自覚したところと、恋人でもないのにそこまで思い詰めてるところです。

 

もう一度、きちんとフラれようかな。

 

ああー、胃がいたい。