bonの暮らし

中学時代は不登校、今はオトナの反抗期。

死んでるように生きてる

真夜中にこんばんは。bonです。

 

生きてますよー

お盆明けてからちゃあんと出勤して耐えて生きてますよー

 

 

ただ。

今週はウツになってまして、一昨日と昨日は休みをいただきました。

もうね、本当に精神的に参りすぎちゃってます。吐き気もおさまらないし、最近は胸がいたいんですw

 

転職するにしても、すごい不安だし、休んでしまった分お金にならなかった現実を身に染みて感じています。つまり、簡単にすぐにはやめられないってことですね。

 

 

元彼から連絡がすごい来てて、めんどくさくて一時期ブロックしてたんですけど、ブロック解除したとたんに連絡がくるもんだから、(こいつのメンタルまじ最強・・・)と感心してしまいました。

が。

調子に乗って同級生たちと飲みに行って、危うく元彼と二人きりになりそうになり、加えてお持ち帰りされそうにもなり、初めて身の危険を感じましたww

マジでやばい。

bon、今、元彼のこと好きじゃない。同級生の彼が好きなのに。

あー!どうしよう、このままだと本気でお持ち帰りされてしまうううう

とbonがとる行動はひとつですね?はい、好きな彼に真夜中に電話してしまいましたー

もちろん出ませんでしたー。

 

この文章だけ読むと、わたしがぬるい感じがしますが、それ以上に元彼がくどいというか、わたしの逃げ道を塞いでいってしまうというか、もう他人も手が付けられない状況だったんです。(女友達「あれはこっちから見てもくどい。しつこい。やばい。」)

運よく二人きりで帰るということにはなりませんでしたが、もうわたしは元彼と二人きりになるような状況は作らないでいようと思います。まあ次の日もしつこく誘われたので、「ほかの人を誘ってくれ」「わたしは会いたくない」と連呼してたら、やーーーーっと連絡こなくなりました。

同時に、(わたしは彼にこうしてしつこいと思われているのか)と、逆の立場を想像してかなしくなりました。

 

好きな彼にちょっと聞きたいことがあって連絡しても、未読スルーというやつを使われておりまして、もうこうなったら思い切ってブロックしてくれ!と思う日々です。(ブロックされていないのは確認済)

そして、共通の男友達に「彼に会ったら、bonを誘っていいか聞いてくれ」と頼みました。

男友達「渋ったらどうする?」

bon「渋ったらあきらめる。渋らなくても行かないから安心して」

男友達「わかった」

↑こいつは誰が聞いても優しい、いいやつなんです(涙)

 

どうしてわたしがこんなに彼との関係を考えているのかというと、転職に成功して離れてしまったら、必然的に彼と会う頻度が減るからです。もうこの関係に、どうにかこうにかケリをつけたい。

 

 

もうお前の恋愛話はいいわって感じかもしれませんが、もう少しお付き合いを。

 

最近、いろんな人に再会するんです。

新たな人脈といいますか、この間は高校の同級生でした。いうて7年くらい会ってない人。

その人は占いとか根っから信じない人で、でも、ある占い師さんにたまたま無料で占ってもらったらすごい当たったんだと力説してまして。

病院の帰りに寄ってみたんです。安いし時間制限もないし、ということで。

 

その占い師さんは、わたしの性格をどんぴしゃに当ててきて、仕事に関してもいろいろアドバイスをくれました。

そしてわたしが気になっている彼についても占ってくれました。

「彼はあなたのことが大好きだけど、あなたが先に彼に冷めるよ」と。

どうやらわたしは、自分の能力がどうしても追いつけないような、カリスマ性がずっとある人しか好きになれないみたいなんですw(思い当たる節がたくさん)

彼のことは気にしないで、転職でも上京でもしていいよ。でも、彼とは友だちでいたほうがいいと。

わたしを守ってくれてる神様も教えてくれました。後でこの神様について調べたら、一晩で身ごもって相手に「本当に俺の子か!?」と疑われて、出産時に小屋に火をつけて三人も神様を産んだっていう超強い女性でした。同じ神様に守られてる人のブログに「わたしも一晩の関係が多いから腑に落ちた」って・・・確かに一晩で身ごもってるわけだからそういうふうにも捉えられるのかと。こわいw

 

それよりなにより「彼はあなたのことが大好き」にひっかかってしまうわたし・・・

 

大好きなら連絡してこいよー!!!って。

内心爆発してますよ。

 

 

まあ、そういっておきながら、彼の生年月日を忘れかけているので、それよりなにより、今は自分ですね。いい経験としてとっておくことにします。

 

ここまで読んでくださってありがとうございます。

人間関係につかれた方、転職を考えている方、転職活動中の方、

一緒に乗り越えていきましょう・・・

 

ぐっない。