bonの暮らし

中学時代は不登校、今はオトナの反抗期。

ハロワにて。

昨日から、過食が続いています。

bonです。

 

今日の出来事を、ちゃちゃっと書いておきます。

 

大学で特定の授業を受けて、単位を取得すると、任用資格というものが与えられる場合があります。

わたしは、それを持っています。

しかし、その資格を活かしたいとは思っておらず、それに関連した仕事をしたいとも思いませんでした。

 

最近、仕事が見つからないというか、自分のなかできちんと消化できないことがありまして、でも仕事をしなければいけないと思い、資格を使おうと思いました。

 

その仕事が向いているのかわからなかったので、ハロワで相談をしにいったんです。

結果がすべてじゃないけど、適性検査受けてみれば?と言われ、適性検査を受けました。

道具は一切使わず、パソコンで質問に答える形式でした。

 

一位が芸術関連。二位が研究関連。

三位に社会的・慣習的が同率でした。

 

もうね、正直結果はわかりきっていたんですよ。

「自己表現」をしなければ、わたし生きていけないんですよ。

 

「いい子」でいる自分と、自分のやりたいことをする自分。

 

親に言えないんです。

こういうことをしたい、と。

 

 

 

と、下書きを書いたのが3日前です。

 

 

昨日は、頭を鈍器で殴られたかのような、衝撃的な事件が起こりまして、

NakamuraEmiさんの歌を車のなかで聞きながら、泣きました(またかい)。

 

はやく親に言わなくちゃ、と。

 

しかし、わたしは言えませんでした。

きっと一生言えないでしょうね。

否定されるのは当たり前。でも、きっと、もっとひどいことを言われる。

普通の家族なんだって、何度も何度も思おうとしました。

でも、無理なんです。普通の家族じゃないんだから。

 

3日前、ハロワでキャリアカウンセラーのおっさんと話をして、なぜか号泣して・・・

ふつうの若者は、自分が何をしたいのか、何が向いているのかを相談するのに、わたしは号泣して、夢と向き合うように説得されて、何をしているんだ・・・とハッとしました(笑)。

 

何を仕事にするにしても、いま、自己表現を超えるもしくは同等のやりがいを見いだせる仕事じゃないと、何も続かないよと。

今すぐ夢を追うのは無理かもしれない、でも、お金を貯めるという目標のためにモチベーションをあげられるのか?という問題が生じてきてます。

 

どちらにせよ、夢にしっかり向き合わないと、将来を決めることなんて無理なわけで。

新しい仕事を見つけるまでには、なんとか固めたいですね・・・。

 

今回は、自分語りになってるので、最後まで適当に書いてみます。

 

過食というか、むちゃ食いも止まらず、身体が辛すぎて、もう、身体がかわいそう・・・

瞼が腫れててひどいし・・・

でも、さっきまでフルグラとたこやきを買いに行こうとしてましたからね。

お金があると、だめですねー。

 

ふつうは、なんとか折り合いをつけるとか、大学生のうちにモラトリアム期間は終わらせておくべきなのに、いろいろ周りの人と比べて遅れてて、今更反抗期も来てるし、もう本当に自分がいやです。

 

こんなぷー太郎もいるんだよというお話でした。

次回は、もう少しきちんとした記事を書く・・・予定です。

では、また。