bonの暮らし

中学時代は不登校、今はオトナの反抗期。

ぐちぐち。

前回の記事更新からまだ3日しか経っていないんですね…。

bonです。

 

何だか、いろいろ疲れてきました。

精神的にですよ。もちろん。

 

この前までは、タイピングの音が好きで、ブログ書いたり小説打ち込んだりするのが苦じゃなかったんですけど、なんでしょうね、なんか全然楽しくないです(笑)。

 

就活は、正社員括りになってたから、そろそろ派遣でも契約でもいいから仕事決めたいなーって思ってます。

合否の連絡が全く来ないので。

 

とにかく働いてお金を貯めて、さっさと家を出たい。

 

もうね、わたしを支えてくれるベースなんてどこにもないんですよ。

これ、結構今時の若い人たちが思っていることだと思う。

戦後に子どもを産め産めってなって、その子どもが結婚して、とにかく働くこと・お金が一番みたいな考えで、でもその子どもが精神的に満足して大人になってるかっていうと、まあ、現実そうはいかないよねっていう話です。

 

土日、イベントのバイトしてたんですけど、親子連れを見るたびに、なんだか苦しくなっている自分がいました。

 

あの頃に戻りたい。

 

かわいい服を着て、髪の毛も縛ってもらって。

無償の愛をとことん受けていた時代に戻りたい。

 

一方で、子どもたちと関わっていくうちに、長男長女の苦しみとか、親に見向きもされない悲しみとかがひしひしと伝わってきてしまって、どうしたらいいのかわからなくなりました。

 

きっと、自分もそうなっていたから。

 

ただただ、親の体温がほしいんだよね。わかるよ。

ぎゅってしてほしいだけなんだよね。

 

大事なのは、子どもの行動自体じゃなくて、その根本にあるものなのに。

 

やっぱりわたしは結婚はしても、子どもは産まないと思う。

 

愛せないなら、産まない。

産んでから考えればいいとかいう人いるかもしれないけど、

そんな甘ったるいものじゃない。

 

あ、そうそう。

昨日、車を思いっきり擦ったんですよ。

全然ショックじゃなかったです。前に擦ったときは、ショックでショックで飛ばして、一緒にいた先輩に気を遣わせちゃったんですけど、今は全然そういうことがなくて、「あー、これ車好きの父の呪縛だな」って思いました。強制的に車きれいにさせられてたしなー。

 

昨日は友だちが乗ってたけど、友だちの衝撃の一言。

「あたしもこの前擦っちゃったよ。中古だからいいけど。」

「んなこと言ったらわたしだって中古だわ。」

 

新車じゃなかったら擦っていいんかー!

 

あ、塗料買ってきて応急処置します。

車検とって5カ月くらいしか経ってないんで。

 

まとまってなくてすみません。

ただただ言葉を並べてみました。

では、また今度お会いしましょう。