bonの暮らし

中学時代は不登校、今はオトナの反抗期。

先を越される人生の先輩

どうも。bonです。

 

会社にはまあ、なんとなく行ってます。

転職サイト、転職エージェント、いくつか登録して、職務履歴書も書いて、写真も撮って・・・

ここまできたのに、どこにも応募さえできてないです。

 

こうしてモノ書きに関連する仕事がしたいとおもっていたのですが、やはり迫りくる不安は大きく、これでいいのか、と悩んでしまいます。なるようにしかならないのに。

 

 

 

 

一週間くらい来なかった一番年齢が低い女の子がいて、今日、彼女が久々に職場に来たんですね。

そしたら、「ちょっといいですか」って言われて。「どうした?」って聞いたら、「急なんですけど、今日でやめることになりました」って。

好きなことがしたい、と。資格をとるためには学校に行かなくちゃいけないから辞めると。

 

わたしは小さな声で「大丈夫。わたしも同志だよ」と答えました。

 

そして心のなかで思ったのです。

 

「うえええええ、先越されたああああああ」

 

こんなブログ書く前に、やることたくさんあるんですけどね。

 

 

正直、県内で転職でもいいかなって思い始めた部分もあります。

 

同級生の彼(元カレじゃなくて好きな人)の関連会社が、わたしのやりたい職種で秋季募集をかけていて。

まあ、会うこともないだろうし、やってみようかな、と思う反面、県内で誰も知らない人はいない大企業・・・つまり、もっとブラックな労働環境に身を置かねばならないということになるのです。

 

万が一採用されても、これにはさすがに耐えられない。

わたし、またぶっ壊れる可能性が出てくる。

 

それに、思ったんです。

「彼がいなくても応募するのか?」

「彼に会うことがあって、自分と近い女性と付き合ったりしたら耐えられるのか?」

 

・・・はい。無理ですね。

 

彼とはもう数か月連絡がとれていない状態です。

彼と仲のいい同級生に情報を聞いたり、電話をかけたりしたのですが、やっぱりだめで。このままだとストーカーって言われても仕方ないな、っていう状態まで来てしまったので、LINEをブロック、そして削除しました。携帯の電話帳からも消しました。

 

でもね。

やっぱり連絡とりたいなって思ってしまって、せめて非表示→削除にしようとしたら、なんと、ブロ削してしまうと再登録できないんですねww しかも、彼は電話番号で登録を拒否しているようで、まっっったく出てこないんです。

自業自得ですけども、やっぱりかなしくなりました。

もしかしたら、彼はLINEで連絡をとってくるかもしれません。でも、わたしの携帯の番号は登録していないだろうし、登録していたとしても携帯に直接かけてくるなんてことはしない人なので・・・

 

わたしがすること、できることはひとつしかありません。それを男友達に託しました。

本当に県外に出ることになったら、わたしはそれを実行します。

 

 

まあ、あの、まとめるとですね、

わたし、彼のこと忘れられなくて困ってます。それだけじゃないけれど、それが転職を進められない原因のひとつになってます。ということです。

 

相変わらず読みにくくてすみません。読みにくいってわかってて書いてます。

※本当はきちんとした日本語で文章を作ることが可能ですが、脳が回りませんという言い訳

 

とりあえずねます。

じゃあね。

死んでるように生きてる

真夜中にこんばんは。bonです。

 

生きてますよー

お盆明けてからちゃあんと出勤して耐えて生きてますよー

 

 

ただ。

今週はウツになってまして、一昨日と昨日は休みをいただきました。

もうね、本当に精神的に参りすぎちゃってます。吐き気もおさまらないし、最近は胸がいたいんですw

 

転職するにしても、すごい不安だし、休んでしまった分お金にならなかった現実を身に染みて感じています。つまり、簡単にすぐにはやめられないってことですね。

 

 

元彼から連絡がすごい来てて、めんどくさくて一時期ブロックしてたんですけど、ブロック解除したとたんに連絡がくるもんだから、(こいつのメンタルまじ最強・・・)と感心してしまいました。

が。

調子に乗って同級生たちと飲みに行って、危うく元彼と二人きりになりそうになり、加えてお持ち帰りされそうにもなり、初めて身の危険を感じましたww

マジでやばい。

bon、今、元彼のこと好きじゃない。同級生の彼が好きなのに。

あー!どうしよう、このままだと本気でお持ち帰りされてしまうううう

とbonがとる行動はひとつですね?はい、好きな彼に真夜中に電話してしまいましたー

もちろん出ませんでしたー。

 

この文章だけ読むと、わたしがぬるい感じがしますが、それ以上に元彼がくどいというか、わたしの逃げ道を塞いでいってしまうというか、もう他人も手が付けられない状況だったんです。(女友達「あれはこっちから見てもくどい。しつこい。やばい。」)

運よく二人きりで帰るということにはなりませんでしたが、もうわたしは元彼と二人きりになるような状況は作らないでいようと思います。まあ次の日もしつこく誘われたので、「ほかの人を誘ってくれ」「わたしは会いたくない」と連呼してたら、やーーーーっと連絡こなくなりました。

同時に、(わたしは彼にこうしてしつこいと思われているのか)と、逆の立場を想像してかなしくなりました。

 

好きな彼にちょっと聞きたいことがあって連絡しても、未読スルーというやつを使われておりまして、もうこうなったら思い切ってブロックしてくれ!と思う日々です。(ブロックされていないのは確認済)

そして、共通の男友達に「彼に会ったら、bonを誘っていいか聞いてくれ」と頼みました。

男友達「渋ったらどうする?」

bon「渋ったらあきらめる。渋らなくても行かないから安心して」

男友達「わかった」

↑こいつは誰が聞いても優しい、いいやつなんです(涙)

 

どうしてわたしがこんなに彼との関係を考えているのかというと、転職に成功して離れてしまったら、必然的に彼と会う頻度が減るからです。もうこの関係に、どうにかこうにかケリをつけたい。

 

 

もうお前の恋愛話はいいわって感じかもしれませんが、もう少しお付き合いを。

 

最近、いろんな人に再会するんです。

新たな人脈といいますか、この間は高校の同級生でした。いうて7年くらい会ってない人。

その人は占いとか根っから信じない人で、でも、ある占い師さんにたまたま無料で占ってもらったらすごい当たったんだと力説してまして。

病院の帰りに寄ってみたんです。安いし時間制限もないし、ということで。

 

その占い師さんは、わたしの性格をどんぴしゃに当ててきて、仕事に関してもいろいろアドバイスをくれました。

そしてわたしが気になっている彼についても占ってくれました。

「彼はあなたのことが大好きだけど、あなたが先に彼に冷めるよ」と。

どうやらわたしは、自分の能力がどうしても追いつけないような、カリスマ性がずっとある人しか好きになれないみたいなんですw(思い当たる節がたくさん)

彼のことは気にしないで、転職でも上京でもしていいよ。でも、彼とは友だちでいたほうがいいと。

わたしを守ってくれてる神様も教えてくれました。後でこの神様について調べたら、一晩で身ごもって相手に「本当に俺の子か!?」と疑われて、出産時に小屋に火をつけて三人も神様を産んだっていう超強い女性でした。同じ神様に守られてる人のブログに「わたしも一晩の関係が多いから腑に落ちた」って・・・確かに一晩で身ごもってるわけだからそういうふうにも捉えられるのかと。こわいw

 

それよりなにより「彼はあなたのことが大好き」にひっかかってしまうわたし・・・

 

大好きなら連絡してこいよー!!!って。

内心爆発してますよ。

 

 

まあ、そういっておきながら、彼の生年月日を忘れかけているので、それよりなにより、今は自分ですね。いい経験としてとっておくことにします。

 

ここまで読んでくださってありがとうございます。

人間関係につかれた方、転職を考えている方、転職活動中の方、

一緒に乗り越えていきましょう・・・

 

ぐっない。

異常なし、て

bonです。

休んでます。

 

 

朝になると吐き気が止まらず、限界まで耐えて準備したんですが、どうしても出勤できませんでした。

 

「消化器内科の初診が今日なので、行ってきます」

「はいよ」

 

血液検査をして、エコーもして。

結果、何もありませんでした。

 

あまりにも飲み食いしないせいで、人生で初めて両腕から採血されました・・・

いくらデブでもそんなに血管細くないし、確実に最初は出ていたので、看護師さんのせいじゃないよおおおおと思いながら、いろんな人に手伝ってもらってなんとか採ってもらいました。

献血だってほかの人より早く採れるのにwwww

 

検査の結果、美しいほど本当に何もなかったらしく、お医者さまに「どうする?」と訊かれてしまう始末。

「とりあえずご飯が食べられればそれでいいです」

「じゃあー食欲増進のお薬出しときますね」

で、ちょっと汚い話なんですけど、

 

わたし、会社で大きいほうをしたときに、トマトみたいなのが混じってまして。

明らかに痔じゃないぞ、と。トマトも赤いもんも食ってねえし、そもそも赤いものだけが消化されずに色も変わらずに出てくるわけないと。

それを伝えると

 

「大腸検査しとく?」

「んー、まだそのときから出てないんで、その様子でいいですか」

「一応予約入れておこう」

(いやな顔するbonさん)

「わかるよ、検査が嫌なのはねwww」

「さーせん」

「次にまた聞かせてください」←半強制予約

 

どうせ何もないし、今のところ赤くないし

もういいやー!ってなってます。

 

なにもしたくない。

なにも考えたくない。

 

昨日の晩、職務経歴書をまた作ってまして。

なんかメンタル回復してきて、彼に電話しちゃったんです。

まあ出なかったですけど。

夜中にかけなおされてたけど、通知オフにしてたんでまったく気づかず。(ここまで現実)

 

夢の中で、彼がかけなおしてくれて、でもなぜかビデオ通話になってて、女物の何かが映り込んでるんですよ。何かお取込み中?と思って、かけなおすって言ったんです。でも切らない。そしたら見知らぬ女が「ねーえヤるの?ヤらないの?」って、にょきって彼の後ろから出てきて。(なんでホテルからわざわざかけてくるんだ、むかつく)(男女でホテル入ったら何もないわけないってさんざん言ったのに!)と思って、ブチって電話切ったら目が覚めました。その女が、わたしの嫌いな、長髪で色白で細くて、頭のてっぺんから声出す女だったってとこもヤでした。

 

汗びっちょでした。なんとか眠りについてから、1時間しか経っていませんでした。

 

何がいやって、彼にそういう人がいても仕方のないことなのに、わたしはそこまで惚れてしまっているんだと自覚したところと、恋人でもないのにそこまで思い詰めてるところです。

 

もう一度、きちんとフラれようかな。

 

ああー、胃がいたい。

今日言われて嬉しかったこと

bonです。

行きたくねえと思いながら、会社に向かいました。昨日、上司と話をする約束を取り付けたからです。

昨晩は「ごはんを食べなくちゃ」と思って食べたのですが、直後とんでもない腹痛に襲われてしまい、トイレから出られなくなりました。冷や汗も、低血圧も、吐き気も襲ってきて、母に電話して、温めたスポーツ飲料をもってきてもらうほどでした。

 

朝から最悪でした。

前のチームの仲間が来るまで、ずっとハブられてました。

わたしの前の席のばばあ(敢えて)が、どうもわたしのことが気に食わないらしいのです。それを態度に出すので、わたしの教育係だった人は、ありえない。bonちゃんはひどいことをされている。と上司に言ったようで。

金曜日、猛烈な吐き気に襲われて、出勤できませんでした。

土曜日は半日出勤。

月曜日は、もうどうにもならず。

 

これはいかんと思い、上司に全てを話しました。

そのばばあは、わたしがやること全てが嫌なのです。わたしがするAも、Bも、全部だめ。ばばあを不快にさせない理由はないということです。てか、嫌なら最低限の関わり方をしろよっていうwwww それが仕事だってこと、わっかんねえのかなあ・・・

 

「この会社さ、おかしい人いっぱいいるよね」

同じチームだった人が言ったことがあります。事実でした。

 

人間を人間として見ていないというか、他人との境界線をうまく引けない人間が多すぎるのです。過去の怒りをわたしにぶつけて、「私は悪くない」とかわいそうな人間を演じる。そのばばあは痛い。30過ぎて前髪ぱっつん、目の周りはアイラインで真っ黒。

だっさ。

 

 

まあこれは前置きで。

 

 

教育係の人にも何も言っていない状態で上司に報告しました。

教育係は何かを察したようで、「だいじょうぶ?」とだけ聞いてくれました。

上司と話したあと、たまたまトイレで会って、全部話しました。

「あっちの言い分もあるのはわかる。でも、bonちゃんはそういうことを故意にする子じゃない。それは私が見てきて一番わかってる」「それにハブられてるのは私たち」と、上司に伝えてくれたようです。

タイミングよく、ほかの人も入ってきて、前のチームがそろいました。

もう一人の人は、「あー、やっぱね」というようでした。この人は、知らない間に自分のなかに抱え込んでしまう人なので、いつか爆発しそうでした。「バカにされてんだよ、わたしたち」と、ついこぼしてしまいました。その人はなじめない自覚があるので、「あー」と流していましたが。

「自分の子どもだって性格みんな違うのにさあ、赤の他人が同じようにいくわけないじゃない」

「あーそうねえ」

『距離感の問題ですよね。人間だからイライラしたり不安になったりするときもある』

「そうそう、いちいちつっかかってこないで、なんかあったんだなーくらいに留めておけばいいのにね」

三人でいることがバレてもめんどくさいので、わたしは離脱してしまいました。

最後に聞こえたのは、「もっとbonちゃんには社会でうまく生きていくことをこれから教えようと思っていたのに」という声でした。

まあ、わたしにも非はあったかもしれませんが、まさかこんなに身体に影響が出るとは思っていなくてですね・・・。

 

要らなくなったものを片付けようとしたら、前に同じチームだったベテランが話しかけてきてくれて、

大丈夫?大丈夫じゃないね

辞めなさい、こんなところ

ここはお金は簡単に手に入るかもしれないけど、bonちゃんが私の娘なら、正社員でちゃんと働きなさいっていうわ

いいのよこんなところにいなくて

『大丈夫です、辞めます。お金貯まったら、県外に出ます』

大卒でもったいない。絶対それのほうがいいよ

辞めなさい

 

このベテランのお子さんたちが、ちょうどわたしの年齢に近くて。ママですね、本当に。

この言葉たちが、「あなたはここにずっといるべき人間じゃない。ちゃんと大学も4年で卒業できたじゃない。もっとやれるわ。こんな腐ったようなところにいちゃだめよ」と言われている気がしたのです。

 

本当に、辞めることを決意しました。

この会社は、この部署は、持たない。

 

今、同じチームだった方々のLINEのメッセージを開きました。

わたしを心配している内容でした。休んでいる間、ずっと、未読にしていたのです。誰にも関わりたくなくて。

一人で考えこんじゃだめだよ

天気がこんなんだから、ゆっくり休んでね

わたしは、どうしてこんなに恵まれているのだろうか、やさしい人たちばかりなのか、自分ではよくわかりません。

 

とがった人間が数人いるだけで、私たちの部署は簡単に崩れてしまいます。

人間の行動の裏には、何か理由があるのです。だから、それを一概に責めてはいけないし、一部分だけを見てその人を決めつけてはいけない。

 

適度な距離感というものを、わからない人が多すぎて。

付け足すと、私たちをハブっているチームの仕事のやり方は、誰もしてないんです。今、どのベテランやチームに聞いても、同じやり方をしている人はいません。なのに、それを認めず、私たちに同じようにするように押し付けてくる。

バカにしすぎなんです。なんで免許を取る前のことをいちいち聞いてくるのかもわからない。すっごい上から目線。

 

愚痴はこの辺にします。長々とごめんなさい。

 

あー、普通にごはんたべたい。

休んでますぅ。

bonです。

なんか、もう、いろいろしんどくなってしまいました。

 

つかれました。

 

会社にいく理由も見つからないし

何のために生きているのかわからなくなってきました。

 

走り続けること

不条理なことは見過ごすこと

 

それができない。

自分の処理方法を教えてください・・・

脳内殺人を犯す

更新しないと言っていましたが、ゆるく更新していきたいと思いまする。

どうも、bonです。

 

 

他人を許せない人っているじゃないですか。

それは甘えとか許しすぎとかじゃなくて。

子育て、介護、持病、・・・他人にはわからない苦労や不安を持っている方って本当にたくさん存在しているわけで。

それを否定する人間って、一定数いるじゃないですか。自分のことを棚にあげて、他人を悪く言う人。先日、その人とチームが一緒になってしまって。

 

 

この間の異動とババハラについてはこちらをどうぞ。

 

bonbonbon3.hatenablog.com

この件では、まあ物事がダーーーーって進んでいって、自分の感情もよくわからないままに終わっていたんです。でも、そのなかで「辞めたい」「こんなところいやだ」と言って、涙が出て、食事もまともに取れなくなりました。だからこそ、周りの意見を聞いて、元の部署に戻れたわけですが。

 

 

今までのチームは、わたし以外お子さんがいらっしゃる方々のみで、(わたし子ども産まない予定だし、数年先の日本社会を支えてくれる子どもたちを必死に育てているのだから、文句はいえないし、やさしく見守ろう)というスタンスでわたしは仕事をしていたんです。もちろん他のチームの方々に手伝ってもらったりしていましたが。

 

子どもはいつ何が起こるかわからない。それは大人にも言えることで。そうして「許す」「仕方のないことだとあきらめる」ということをしていると、自分に何かあったときに、「bonちゃんいつも頑張っているから大丈夫よ」と、やさしくされる妥協点みたいなものを作っていたんです。好意の返報性とでもいいましょうか。今でも同じチームだった方々は「無理しないでね」「早く帰りなよ」と言ってくれています。

 

すると、その人はそれさえ許せないようでして。しかも、わたしたちをハブるんです。

昨日はわたしに「残業しろ」オーラを出していました。わたしは予定のない残業はしません。言葉には出さないものの、ブラックオーラがはんぱない。

わたしは喉元まで出てきていました。

「あなたは既婚で子なしですよね?子ども産めないとか産まないとかじゃなくて、面倒くさくて産まないんですよね?だったら未婚のわたしと一緒ですよね?わたしに残業を押し付けるなら、一緒にしましょうよ、毎日残業!」と。

 

 

まず。

子どもを産みたくても産めない、または育てられないというのは、身体的な理由が第一に挙げられます。本人、相手、どちらかの身体に不調があれば、子どもはできません。

 

そして第二に、金銭的な理由で育てられないので産まない選択をする人もいます。

 

次に、身体的な虐待を受けていたサバイバーが産まないという選択をすることもあります。「自分もいつか暴力を振るったり、ネグレクトをする可能性がある」と不安になり、産まない選択をする方です。

そして最後に、精神的な虐待を受けていたから、産まない選択をする人がいます。

 

わたしは最後に入ります。

 

 

その人も子どもはいらないという人なので、わたしのような理由があるのかと思ったのですが・・・どうやら話をきいていると、「とりあえず面倒くさい」「できたら産む」だけのようです。

もちろん、その人にも育ってきた環境や、思うところはあると思います。

しかし、その人がいつ子持ちになるのかわからない。つまり、現在いじめている人の立場にひっくり返るかわからない状況のなかで、よくそんなことできんな、と。

手のひら返して子育てすんのか、と。わたしはそうなったときにわざわざいじめることはしませんが、その人を単純に許せないと思います。

「子どもいらねえっていうなら作んなよ」「そういうときばっかり甘えんじゃねえよ」「旦那働いてんなら専業にでもなれば」と。

 

 

因果応報、というやつですかね。

わたしは、自分のために生きつつ、他人の立場に立って思いやれる人間でいたいと思います。

 

まあ、ちなみになんですけど。

自分本位で働いている若い子たちは、どんどん休みとるし、周りも気にしません。

ある意味うらやましく思っています。

 

ではまた。

あいまい

近況

 

 

●新しいパソコンを買いました。約7年かな?これまで使っていたパソコンちゃんのバッテリー系統がおかしくなり始めて。マウスも効かなくなり、これは本当にまずいことになると、ついに購入。Macsurfaceか迷ったんですけど、同じ頭脳で容量多くて安いなら、と結局ASUSに。(それでも給料ひと月弱さようならしました)

 

●同級生の彼(元彼じゃないほう)と、なんだか変な関係になってしまって(かなり察していただきたい)、それでも彼は「普通」に入らない人間の部類なのだ、と自分に言い聞かせています。

 

●昨日、職場の諸先輩方と飲み会しました。かなり失礼だったかもしれませんwでも楽しかったです。

 

 

過食がすごいです。とまりません。

わたしは、過食に関しては基本吐かないので、むちゃ食いに入ります。すごい食べてます。体重をこわくて測れません。彼に対して「もうそこまできたらわたしのことすきだろ!内観しろよ!」と思っている節があったのですが、もうそれは自分を内観しろよ問題でした。

 

 

まず、わたしが好きなアーティストがいまして、当たったライブのチケットがかなり遠いところでして、ホテルと飛行機が取れたら行こうと考えていたんです。そしたら取れてしまって。お金がぽんぽん飛んでいきます。それが7月なので、今がんばって働かないとそこに行って帰ってくるだけになってしまう。なので、残業をしまくっています。休日出勤も可能な限りはしています。

 

こうなると、わたしのメンタルは崩壊していきます。とにかく食べて食べて自己嫌悪。それでもまだ自制が効いていました。

 

彼に関しては、ちょっとまあ一回事故を起こしてしまって、でもわたしも付き合うのは面倒なので、そのあと冷たくしちゃったんです。それでも、餌を撒いたのは自分なので、とにかく会って謝ろうと連絡したんですけど、時間を取れないようで返事来ず。忘れてんのかな?今までもそういう人間でしたし、きっとこれからも変わらずいてくれたらいいんですけどね。

 

 

そして昨日の飲み会で、男性陣に彼のことを話してしまったら、もうメンタルズタボロです。

「付き合うつもりないならフェードアウトする」「彼女のいる前ではLINEの返事しない」「そういう関係になったらもう付き合うとかそういうのはなくなる」

・・・わたしの心臓は、原形がなくなりました・・・。

 

 

彼の人間性を知っているのは、わたしなのに。同じ男性という括りだけで発言助言してくれている諸先輩方に言われた言葉を真に受けてどうするんだ。

やっぱり、わたしがおかしいのかな、と思ってしまっています。ああ、胃がいたい。

 

 

彼は先月「6月は本当に休みがない。」と言っていたし、昨日は出張だったみたいなので、本当に大変なんだと思います。信じたい。たぶんそういう器用なことはできない人・・・。

 

 

わたしも普通ではないし、彼も普通ではないのです。

 

男だからこう、女だからこう、とかではなく。わたしが告白してフラれるまでは、今までの恋愛と一緒だったんです。一気に盛り上がって醒める、みたいな。でも、すごい不思議なんですけど、そのあと彼とはゆっくり時間が流れている気がして。お互い無理しない程度に話せるというか。わたしが無理させちゃっているのかもしれないですけど。

それでも最近は、彼が自分のことを話してくれることが多くて、逆にわたしが(おいおいもう寝ようぜ・・・)ってなるほどなんです。それに、わたしが無理を言って結局彼が仕事が終わらなかった時に、わざわざわたしのところまで来てくれたりして。←もうこれわたしのこと好きじゃね!?って思っていたら、先輩の「優しいんだよその人」でもう撃沈。終わった。

 

告白する前も、周りの人に「そんなの彼がかわいそうすぎる」と言われるほど結構いい感じだったんですよ。でもフラれるくらいわかんない人なんですw

 

 

で。

わたしが出した結論はですね。

 

「海外じゃ告白なんてしねえんだからこのままでいい!」でした。

 

そういう関係だからなんだ。誰かに何かを言われる筋合いはねえ(言ったのはお前だろ)。

そうだ、告白する前もこんな感じだった。だから、わたしは暴走しちゃあいけない。ゆっくりやるべきことをしよう。

 

それより過食をどうにかしたいbonでした。